経営の原理原則を貫くニッポンの社長たち

ニッポンの社長 > 検索結果

特集

  • 子どもの未来を応援するニッポンの大人たち

フリーワード検索

  • ベンチャー通信Online
  • バナー
  • バナー
  • バナー
  • バナー
  • バナー
  • バナー
  • バナー
  • バナー
  • バナー
  • バナー

業種「小売・流通」の検索結果

  • 「仁義×スピード」を旗印に、すべてのお客様に「よろこび」を拡散させたい

    株式会社lojus 代表取締役 田中 麻里奈

    国内外のマーケットに向けて、美容商品を中心とした卸、製造、販売などを手がけている株式会社ロフス。代表取締役社長の田中麻里奈氏は、同社の経営方針を「仁義、そしてスピード」だと語る。若い女性経営者が「仁義」という言葉を掲げるのは異色だが、その背景には起業、そして会社経営に対する熱…
    続きを読む

  • ドライバーの仕事を魅力あるものに変え、宅配業界を刷新する

    株式会社関東軽貨物輸送 代表取締役 小川 真二

    ECに代表される通販業界の拡大もあって、物流を担う宅配業者の業務量は近年大きく増えている。しかしその半面、増加する仕事の量と反比例するように、現場を担うドライバーの数は年々減少。結果として宅配業界の労働環境は悪化し、配送そのもののクオリティの低下も懸念されている。そうした中で…
    続きを読む

  • 自分らしさの表現を1つひとつの織りネームに託したい

    D.T.Works 代表 谷本 和美

    シャツやトレーナー、タオルやバッグなど、私たちが日頃身につけるものに必ず付いているのが織りネームやプリントネームなどのタグである。そこに織られた固有のブランドのネームやロゴマークは、その商品の主体性を表す証し。その1つひとつに自分らしさを表現する個性があり、作り手のわかる顔が…
    続きを読む

  • 黒字請負人が手掛ける 常識や風習に捉われない生花店

    株式会社アマビリス 代表取締役 豊田 英俊

    かつて勤務していた引越し会社で、若干26歳にして支店長に抜擢。同業他社に移籍後は全国の統括責任者として、連続赤字だった業績をわずか一年で黒字化させるなど、華々しい実績を積み重ねながらも、生花店という全くの異業種で起業したアマビリスの豊田氏。未経験というハードルをものともせず、…
    続きを読む

  • 若者向けオーダースーツ店舗数で日本一 ビジネスファッション文化をリードする

    株式会社佐田 代表取締役社長 佐田 展隆

    日本は世界の中でもビジネスマンがスーツを着る割合が非常に高い国であるという。それを支えるのがスーツメーカーだ。「オーダースーツの着心地と楽しさで日本のビジネスシーンを明るく元気にする」を理念とし、90年を越える歴史を刻んできた佐田もそのひとつ。同社はいま、日本に息づいてきたス…
    続きを読む

  • 目指すのは、運送業ではなくサービス業の顧客満足

    KBT-GROUP本部株式会社 代表取締役社長 岩本 敦詞

    日本の大動脈ともいうべき陸上輸送を担う主役は、長く大型トラックがその座を占めてきた。ところが近年、小型や軽トラックを主体とする軽貨物運送での物流手段が急速に存在感を増している。持ち前の機動力で細かな流通のニーズに素早く応える、新たな運送事業の顔として大きな注目が集まっている。…
    続きを読む

  • 反骨精神を持ち、常識をぶち壊せ

    株式会社スタートトゥデイ 代表取締役 前澤 友作

    国内最大級のファッションECサイト「ZOZOTOWN」。同サイトには、ユナイテッドアローズやビームスなど160以上のショップ、1,200以上のアパレルブランドを展開。その掲載アイテム数は常時約6万点、年商は170億円を超える。今回は「ZOZOTOWN」の運営会社、スタートトゥ…
    続きを読む

  • 物流の総合ソリューションで世界を動かす

    カーレントサービスグループ 代表取締役兼グループCEO 保坂 高広

    物流の総合ソリューションプロバイダー、カーレントサービスグループ。「モノの動き」に関するあらゆるサービスをワンストップで提供することで、顧客に付加価値を提供している。物流業界に新たなグローバルスタンダードが求められるなか、同グループは独自の差別化戦略で順調に売上を伸ばしている…
    続きを読む

  • 「宅急便」の生みの親

    ヤマト運輸株式会社 元会長 小倉 昌男

    今や私たちの生活に欠かせない宅急便。その宅急便を創始したのが小倉昌男だ。父の創業した大和運輸(現ヤマト運輸)が経営危機にさらされた時、小倉は宅急便を考案した。宅急便のスタートには、役員が全員反対。しかし、小倉は「宅急便は絶対に儲かる」と確信していた。そして自分の信念を貫き通し…
    続きを読む

  • やる前から考えても無駄

    株式会社ファーストリテイリング 代表取締役会長兼社長 柳井 正

    柳井正は根っからの異端児だった。高校時代のあだ名は「山川」。人が山と言えば、自分は川。人と同じことはしない。実家の家業を継いだ後も、親の言うことには耳も貸さず、ただ自分の目だけを信じた。香港で出会ったSPA(製造小売業)。世界を見渡せば、年商数千億のカジュアルチェーンは全てS…
    続きを読む

1 / 212