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著名経営者

  • 人を幸せにしないと商売はうまくいきません

    株式会社ファンケル 代表取締役 会長執行役員 池森 賢二

    8年ぶりの最前線への復帰は経済界の耳目を集めた。2013年6月、ファンケル創業者の池森賢二氏が代表取締役会長に再登板したのだ。自ら在任期間を3年間に限定した76歳の池森氏。復帰するや不採算事業からの撤退や組織再編、企業内大学の設立など、矢継ぎ早に改革を推進している。たったひと…
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  • 起業しようぜ

    MOVIDA JAPAN株式会社 代表取締役社長兼CEO 孫 泰蔵

    アベノミクスではベンチャー企業の育成を目標に掲げている。実際、大規模な金融緩和によってベンチャーへの資金供給が増えつつある。しかし、MOVIDA JAPAN代表の孫氏は「いまの日本では砂漠に水をまくようなもの」と指摘。ベンチャーを輩出するには、「若い人たちが気軽に起業できる環…
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  • 動機善なりや、私心なかりしか

    京セラ株式会社 名誉会長 稲盛 和夫


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  • ありったけの情熱を経営に注げば優秀な後継者が育つんです

    株式会社壱番屋 創業者特別顧問 宗次 德二

    2001年11月5日。「カレーハウスCoCo壱番屋」に衝撃が走った。1軒の喫茶店から同社を全国に700店超を展開する大企業に発展させた、創業者・宗次氏が引退。「副社長にあとを託す」と発表したからだ。後継社長のもと、同社は2005年に東証一部へ上場。2012年には新業態も含め国…
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  • 「宅急便」の生みの親

    ヤマト運輸株式会社 元会長 小倉 昌男

    今や私たちの生活に欠かせない宅急便。その宅急便を創始したのが小倉昌男だ。父の創業した大和運輸(現ヤマト運輸)が経営危機にさらされた時、小倉は宅急便を考案した。宅急便のスタートには、役員が全員反対。しかし、小倉は「宅急便は絶対に儲かる」と確信していた。そして自分の信念を貫き通し…
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