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年齢「60代以上」の検索結果

  • 大学院・編入・社会人入試を通じて、個人の自己実現をサポート

    株式会社日本編入学院 代表取締役 若杉 高昭

    学問をするのに年齢は関係ない。高校卒業後、社会に出て改めて大学に入ろうとしている人、別の大学に入り直そうとしている人、大学院に進学したいと思っている人等一人ひとりの想いに向き合い、夢を叶えるお手伝いをしたいと、1989年に日本編入学院を立ち上げた。以来28年、この分野のパイオ…
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  • 業界最安値クラスの価格で外国人向け広告サイトを制作

    株式会社オフィス・イープロダクツ 代表取締役 富田 勇

    いま海外進出を検討する企業が増えているが、進出の際に欠かせないのが、現地の言語によるWeb広告サイトの構築である。ただ問題は、言語が変わることで既存サイトからの全面刷新を余儀なくされ、制作コストが高額になってしまうことだ。そんななか、現地の言葉による広告サイトの制作を業界最安…
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  • 心の通うサービスで徹底的に顧客志向を貫く

    株式会社エンタープライズサービス 代表取締役 藤原 久子

    何かと忙しい経営者に安心して事業に専念してほしいとの想いから、「もっと心の通いあうサービスを」と独自のハイタッチなサービスを提供する経理代行会社を創業。その原点を忘れることなく顧客サービスを掘り下げ、顧客の絶大な支持を集める。創業以来、一度も営業をしたことがなく、120社の顧…
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  • 「初心」を忘れない

    ぴあ株式会社 代表取締役社長 矢内 廣

    ぴあ株式会社の創業は1972年。矢内廣が中央大学4年生の時だ。まだベンチャーという言葉が珍しかった頃に雑誌『ぴあ』は創刊された。学生起業家のパイオニアとして名高い矢内廣。彼は、「座右の銘は何か」と聞かれると必ず「初心」と答える。最初に信じたことを決して忘れず、困難を克服しなが…
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  • 5,000億円企業、ヤオハンの倒産から学んだこと

    株式会社和田総研 代表取締役会長 和田 一夫

    1997年9月18日、流通企業として当時最大の倒産が起きた。ピーク時に年商5,000億円を誇っていたヤオハングループの倒産だ。負債総額は約1,600億円。同グループが展開していた世界16ヵ国、450の店舗は整理・売却され、グループ会長の和田一夫氏も経営の座を降りることになった…
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  • ソフトウェア開発のプロが介護分野の新事業に挑む

    株式会社SAS 代表取締役 阿部田 守

    介護産業は日本の成長産業である。2010年5月、経産省がまとめた「産業構造ビジョンの骨子案」の中で、インフラ産業や次世代エネルギー産業と並び、介護サービスが重要産業に位置づけられている。しかし、日本の介護産業はIT化が遅れており、現場は煩雑な業務に追われているのも実情だ。この…
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  • 動機善なりや、私心なかりしか

    京セラ株式会社 名誉会長 稲盛 和夫


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  • ありったけの情熱を経営に注げば優秀な後継者が育つんです

    株式会社壱番屋 創業者特別顧問 宗次 德二

    2001年11月5日。「カレーハウスCoCo壱番屋」に衝撃が走った。1軒の喫茶店から同社を全国に700店超を展開する大企業に発展させた、創業者・宗次氏が引退。「副社長にあとを託す」と発表したからだ。後継社長のもと、同社は2005年に東証一部へ上場。2012年には新業態も含め国…
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  • 西洋と東洋の“際”を目指して

    際コーポレーション株式会社 代表取締役 中島 武

    小柄ながら異様なまでに存在感のある中島武は、その独特のセンスを活かし、様々な業態のレストランを作り続けている。彼は、「紅虎餃子房」、「胡同マンダリン」など、最近話題のレストランの仕掛け人だ。そんなスタイリッシュなレストランを、いかにして全国に200店舗も展開させることができた…
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  • 「宅急便」の生みの親

    ヤマト運輸株式会社 元会長 小倉 昌男

    今や私たちの生活に欠かせない宅急便。その宅急便を創始したのが小倉昌男だ。父の創業した大和運輸(現ヤマト運輸)が経営危機にさらされた時、小倉は宅急便を考案した。宅急便のスタートには、役員が全員反対。しかし、小倉は「宅急便は絶対に儲かる」と確信していた。そして自分の信念を貫き通し…
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