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新着インタビュー記事

  • 郊外の物件に的を絞り「顔の見える営業」で不動産流通を活性化

    株式会社プロパリンク 代表取締役 澤村 恒星

    昨今、金融緩和政策等の影響により、都心部や一部の地方都市では不動産の売買取引が活発化する一方、郊外の地域では、物件を売却したい人と、購入したい人のニーズが上手く噛み合わずに、既存物件の流動化が遅々として進んでいない。他方、新規建築については、多くのデベロッパーが相続税対策等の…
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  • 地域の医療ニーズに応え、医師と土地オーナーの想いを形にしたい

    株式会社エム・クレド 代表取締役 鈴木 慎一

    いくつかの診療科のクリニックが一ヶ所に集まった「医療モール」が近年増えている。利用する患者にとっても利便性が高く、新たに開業する医師においてもメリットの多いこの形態。また土地や建物を提供するオーナーにも喜ばれる点が少なくない。まさに「三方良し」の進出形態といえる医療モールの企…
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  • 医学的見地から「本物の健康」を創り出す

    株式会社メディデント 代表取締役 富田 大介

    近年、健康意識の向上でフィットネスの重要性が浸透し、需要が高まりつつある。その需要に対して、様々な形態のフィットネスクラブやスポーツジムが増加傾向だ。政府も医療費削減の為に健康推進事業を成長分野と位置づけており、今後も健康産業の分野は拡大の一途を辿るであろう。その中でも、高い…
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  • システムやビジネスモデルは二の次 経営で大切なのはロマンです

    株式会社IDOM(旧:株式会社ガリバーインターナショナル) 名誉会長 羽鳥 兼市

    円安や消費増税のあおりを受け、多くの企業が業績の見通しを下方修正するなど、難しい経営判断を迫られている。そんななか、株式会社IDOM(旧:株式会社ガリバーインターナショナル)は直営店を中心として積極的に店舗を展開。強気の戦略を行っている。同社は「買取専門」のビジネスモデルを武…
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  • 社長は失敗しても思いつめず ニコニコしていればいいんです

    エステー株式会社 取締役会議長 兼 代表執行役会長(CEO) 鈴木 喬

    「消臭ポット」「消臭力」「脱臭炭」…。快適な生活を演出する商品を開発し、新市場を切り拓いてきたエステー。会長の鈴木氏は1990年代後半に業績が低迷していた同社を回復へと導いた立役者だ。改革に反発する幹部を押しきって、工場や在庫をスリム化。自ら旗振り役となってヒット商品を生み出…
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